【海外で和食】お役立ち定番レシピ

海外在住でも日本食が食べたい!わざわざ日本から買ってこなくても、地元で手に入るもので、いろいろ作れる時代になりました。管理人がいつもお世話になっているレシピたちに感謝♡

スポンサーリンク

クロアチアで和食の基礎知識

重曹soda bikarbona(スーパーの製菓コーナーで買えます)でパスタをゆでるとラーメン麺(中華麺)になります。

ごまは、ドラッグストアdmやマクロビのお店で売っているものを、ロースト後、すり鉢ですって使っています(以前は、ミキサーで粉砕したものを冷蔵庫で保存していましたが、ミキサーが壊れてしまったので)。

パン粉は、普通のパンの残りを柔らかい状態で、ミキサーで粉砕すると、ソフトパン粉として利用できます。冷凍庫で保存します。

米酢は買えますが、割高。アルコール酢で代用可。

大根がない季節は、コールラビkorabicaが便利。

細ネギも売っていますが、太ネギの代用にリークporilukも大活躍!上述コールラビとともに、我が家の冷蔵庫の常連食材。

お米は、スーパーで、短粒丸めのイタリア米を買うか、アジア食材店で。

調味料

鍋料理

寒い冬に恋しくなる鍋料理。海外在住で貴重な醤油やみりん、日本酒を大量に使わないレシピを厳選してみました。

素材関連

納豆も塩麹も簡単に作れる海外生活必需品?ヨーグルティア、買って大満足です。甘酒なら6時間、生麹づくりなら48時間使うので、専用の変圧器があったほうがよいかも。日本ではすっかり流行が過ぎ去った感のある塩麹ですが、塩麹を使うことで、鶏がらスープの素や中華スープの素、ウェイパーなどを使うことがほとんどなくなり、子育て世代としてはうれしい限り。できれば使いたくない砂糖も、甘酒で代用できる場合も多く、かなり満足。

自家製米麹を作るときに使った種麹はこちら。 2グラムで560グラムの生麹(濃縮甘酒3回分弱)ができました。濃縮甘酒を週1回作る我が家の場合、20グラムなら30週分。

肉料理関連

野菜関連

韓国

和菓子

スポンサーリンク
Booking.com

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする